無料ウェビナーのご案内です。突然ですが、貴社のメールは、お客様に「安心して」開封されていますか?近年、実在する企業になりすましたフィッシングメールは巧妙化の一途を辿っています。 「個人情報の流出」や「金銭的被害」はもちろん、一度発生すれば企業の「ブランド毀損」「顧客からの信頼失墜」といった、取り返しのつかないダメージを招きかねません。そこで今回、弊社が昨年実施した独自調査に基づき、「不審なメール」に対するエンドユーザーのリアルな声を届けるウェビナーを開催いたします。本セミナーでは、当社の独自調査の結果をもとにエンドユーザーの生の声に加え、受信ボックスに企業ロゴを表示させる「企業ロゴ付きメール(BIMI)」がエンドユーザーにどのような印象を与えるのか、その実態を解説します。「フィッシング対策は、守りから攻めのブランド戦略へ」単なるセキュリティ強化に留まらない、マーケティング戦略としても有効な企業ロゴ付きメール(BIMI)のメリットを、お届けします。▶お申し込みはこちら(無料)ウェビナー概要【独自調査】9割が警戒する「なりすまし」を撃退!企業ロゴで「開封されるメール」へ ~ブランドを守るメールセキュリティ最前線~日時: 2026年2月24日(火) 15:00~15:30会場:Zoom開催参加費: 無料アジェンダ独自調査内容の解説:エンドユーザーが抱く「不審なメール」の業界イメージや、BIMI未導入企業への率直な印象など、独自の視点で分析した実態を解説 BIMI/VMCとは:世界的に導入が加速し、国内企業でも検討が進んでいる最新のなりすまし対策、BIMI/VMCについて メールセキュリティ+αの効果:防御力の強化だけにとどまらず、マーケティング観点でも期待できる多角的な導入メリットこのような担当者様におすすめセキュリティ担当者様:最新のなりすまし対策と技術動向を知りたいマーケティング担当者様:メールの開封率やブランド認知を向上させたいブランド管理・DX推進担当者様:企業の信頼性をデジタル接点で担保したい「セキュリティを強固にしたい」 「ブランドの信頼性を高めたい」 「消費者のリアルな声を聞いて施策に活かしたい」とお考えの皆様、この貴重な機会をぜひお見逃しなく!▶お申し込みはこちら(無料)皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております。 お問い合わせこちら